壁ドンの現実!肌が汚いと引く人も…

ミネラルファンデーションのカバー力比較
ミネラルファンデーションの毛穴カバー力比較
ミネラルファンデーションの汗の強さ比較
ミネラルファンデーションのメイクオフ比較
MENU

壁ドン!肌が汚いと引く・・・

壁ドン
今流行している壁ドンですが、流行に乗って壁ドンして、甘いセリフを言おうと思っていたけど……

 

「肌の汚さに、壁ドンじゃなくて拳で壁を殴りたくなった」

 

なんていう声もチラホラ…。

 

漫画の世界で肌が汚いなんて設定見たことないですよね。。
漫画の中での壁ドンは胸キュンですが、現実はそんなに甘くないようです。

 

壁ドンのように夢みたいなドキドキシチュエーションを現実に体験したいと思うなら、男性が自分の肌を見て引くようなことがないようにしておきたいものです。

 

かといって、至近距離でも毛穴を1つも見せません!とばかりにファンデーションを厚塗りにするのも不評ですよ!あくまでもナチュラルな美肌でなくてはいけません
男子の本音聞いてみた! >

 

じゃあ、どうすれば良いの!?と絶叫したいそこのあなたのために、今回はナチュラルでありつつ肌を綺麗に見せてくれる&素肌まで綺麗になるメイクアイテムについてご紹介します。

 

壁ドンに最適!ミネラルファンデーション

厚塗りにならず、そして尚且つ肌には優しく綺麗に見せてくれるコスメ。
それがミネラルファンデーションです。

 

毛穴レスの美しい肌に“見せる”ことができるファンデーションというのは巷にたくさん出回っていますが、美しい肌に“近づける”ことができるファンデーションってそんなにありません。
見せかけだけの美しさだと、壁ドンしてクールに決めた男性も

 

「あれ?なんかスッピンは……あのときと違う」

 

なんて思われてしまうかもしれませんよ。

 

おすすめする3つの理由

シンプルで優しい成分

ミネラルファンデーションは天然の鉱物で作られています。
天然成分で作られていると言うことは、合成成分による肌への刺激を防げるということです。

 

肌が呼吸困難に陥ってしまうような成分ももちろん含まれていないため、肌の新陳代謝が阻害される心配をしなくて済みます。
肌が汚い芸能人リストに上がっている方は、肌呼吸が妨げられている時間が長いから肌が汚いのではないでしょうか。

劣化しやすい水や油を含まない

一般的なファンデーションに含まれている水分や油分。
入っているのが当たり前だと思っている人も多いようですが、実はこれらは肌に対して刺激物となるんです。
敏感肌の人などは、その刺激に対して肌が拒絶反応を起こしてしまうこともあります。

 

ミネラルファンデーションはミネラルでできているので、そういった余分なものは配合されていません。

 

※ミネラルファンデーションの名前で出回っている、化学合成成分も入っている商品に注意!
市販のミネラルファンデーション >

肌のダメージを癒す効果あり!

ミネラルには様々なものがありますが、その中でも亜鉛・マイカなどには炎症を抑える効果があります。
ですから、ダメージを受けた肌を癒してくれる効果を期待することができます。

 

 

気を付けて!汚肌になるNGコスメ

肌へのダメージが蓄積すると、深刻な肌トラブルに繋がります。
ほぼ毎日のように使う化粧品や、化粧水などは肌に優しいものを使いたいものですよね。

 

肌に負担のかかる成分の入った化粧品や化粧水を使うことは出来る限り避けたほうが好ましいです!

 

チェックマーク 成分をチェック!

 

ものによっては防腐剤や香料など、実際の機能とは別に長期保存を可能にするためだったり使用感をよくするためだけに肌にはあまりよくない成分を入れられている化粧品や化粧水などもあります。

 

そういったものは、肌への負担を増やしてしまい肌トラブルを招く引き金になってしまう事もあるので注意が必要です!

 

「本当に必要なものはなにか」を知り自分にピッタリ合うものを使うようにしてみてください。

 

特にファンデーションや下地など、1番肌に密着する化粧品はやはりミネラルファンデーションや天然由来成分で作られたものなど、軽くて肌に優しいものを使いましょう。

 

薄付きでもしっかりと塗れていれば、紫外線予防などもきちんとやってくれますよ!

 

また、化粧品そのものだけではなく化粧品をつけるためのスポンジやブラシ、化粧水をつけるためのコットンなどにも気を使うことが大切です。
固いものは使わずに、柔らかく清潔なものを使いましょう。

肌の回復には時間がかかる!

肌のターンオーバーは約28日と言われています。
一度肌がダメージを受けてしまうと約28日はそのままの状態でい続ける事にもなり得るのです。

 

日々の積み重ねによって肌の調子が決まっていくと言っても過言じゃないので、毎日使うアイテムはぜひとも肌に優しいものを使いましょう。

 

 

トップページへ