肌が汚い女は臭い!だらしない!美人はいない!

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肌が汚い女は悪印象

肌が汚い女は臭い!
「肌が汚い女性ってなんか臭そう。不潔に見える」
「どんな美人でも、肌が汚い女は無理」
「少々ブスでも、肌が綺麗だったらかわいく見える」
「肌が汚い=生活が乱れていそうで嫌。きっと、だらしないだろうなあ〜」

 

辛辣過ぎる意見ですが、肌が汚いだけでこれほどの偏見を持たれるということがおわかり頂けると思います。
いくらオシャレを頑張っても、肌が汚いと全て台無しになってしまうのです。

 

ただでさえ肌が汚いことにコンプレックスを持っていて悩んでいるのに…こんなことを他人から思われているなんて、ショック以外の何ものでもないですよね。

 

かといって、肌の汚さを隠すために「カバー力」ばかりに注目してはいけません。
今回は、本気で美肌になりたい女性のために、美肌になるためにはどうすれば良いかについてご紹介致します。

 

メイクの基本はファンデーション

メイクの基本はファンデーションですから、印象を良くする基本はファンデーションといえますね。
肌が汚い故に厚塗りのファンデーションになりがちですが、男の本音はナチュラルメイクが好き!ということを忘れないで下さい。

 

ファンデーションは肌に密着しますから、肌に対してダイレクトに影響を及ぼすんです。
ファンデーションの種類が美肌と汚肌の分かれ道と言っても過言ではありません。

 

肌に優しいとされる天然成分が配合されたファンデーションなら、肌は回復するでしょう。
肌に悪いとされる添加物が配合されたファンデーションなら、肌は汚くなるでしょう。
ですから、ファンデーション選びは非常に大切な項目なんです。

カバー力重視のファンデーションの落とし穴

「肌荒れもしっかりカバー」
「シワやクマなかったことに!」
「死角なし!どこから見ても、完璧な肌!」
…とっても魅力的な言葉ですよね。

 

しかしこの謳い文句、よく考えてみてください。
“隠す” “綺麗に見せる” というところにフォーカスを当てているだけなのです。
ですから、素肌を美しくしたいならオススメしません

 

カバー力に魅力を感じるのは皆同じですが、汚肌を卒業したいのであれば、カバー力と同じくらい「成分」に注目するべきです!

 

カバーもしつつ、素肌から美肌に

毛穴の開きを隠しながら治すと同様、気になるシミやクマをカバーしながら素肌から美肌になれる、それがミネラルファンデーションです。
カバー力が不安な方は、カバー力比較をご覧下さい。

 

ミネラルファンデーションは、市販の強い成分を含んだ市販のファンデーションに慣れている方だと裸でいるような気持ちになるかもしれません。
ですが、ミネラルファンデーションに慣れたら、もう元の重〜〜いファンデーションには戻れませんよ!息苦しくて!

 

今までこんな負担の多いファンデーション塗りたくってたのか・・・と反省しました。
ミネラルファンデーションに慣れる頃には正常な肌に戻って汚肌を卒業できていると思いますから、市販のファンデーションに戻る必要もないのですが。

 

市販でも成分の良いミネラルファンデーションが少しだけありますから、試してみて下さい!
市販のミネラルファンデーション

 

 

汚肌と美肌の分かれ道

どうせなるのならば、汚肌よりも美肌のほうがいいですよね。
日常の何気ない習慣やケアによって、美肌になるか汚肌になるかが無意識に決まってしまっている場合があります!

汚肌になる3つの原因

汚肌になってしまう原因を3つご紹介していきます。

 

チェックマーク そもそもなぜ汚肌になってしまうの?
肌がダメージを受け、シミやニキビなどの肌トラブルが起きてしまうことによる場合がほとんどなのです。
なので肌の負担をなるべく減らすことが重要になってきます!

 

毛穴トラブル

肌トラブル中でも1番多いのがクレンジング剤や化粧品による毛穴トラブルです。
肌にとって皮脂の過剰分泌は大敵なのですが、クレンジング剤・化粧品などの刺激や乾燥によって皮脂が過剰に分泌されてしまうことが実はとても多いんです。

肌の触りすぎ

2つめは肌を手で無闇に触ってしまう事。
スマホは便器と同じぐらい綺麗じゃないとよく言われていますが、そのスマホを触っている手で無意識に顔を触ってしまうことはありませんか?

 

肌に気を使っている人ほどついつい気になって肌を触ってしまったりデキモノなどができて肌を触ってしまったりということが多いです。

 

清潔さという意味でもそうですが、肌はとてもデリケートなものなので摩擦自体があまりよくありません。
洗顔のときにも手でゴシゴシ洗うと肌トラブルのもとになってしまいます。

うつ伏せ

3つめはうつ伏せで寝てしまうこと。
枕は摩擦という意味でも清潔さという意味でもなるべく肌に触れないほうがいいです。うつ伏せで寝てしまうと寝ている間に強い摩擦が起きていたり、無意識のうちに肌にダメージを与えてしまうのです。

美肌になる3つのポイント

さて、ここまで汚肌の原因をご紹介してきましたが、どうすれば美肌になれるのでしょうか?
方法を3つご紹介します。

クレンジング不要の化粧品を

まずはクレンジング剤をなるべく使わないことです。もし使うとしても自然由来の肌に優しいものを少量使うこと。

 

でもだからといって、ウォータープルーフのメイクをクレンジング剤少なめで落とそうとしてゴシゴシ洗ってしまったり、化粧品が肌に残ってしまっては意味がありません。

 

化粧品もクレンジング剤も、肌に優しいものを適量適切に使うことが大切なのです。

 

ミネラルファンデーションならクレイジング不要な物が多いのでおすすめです!しかも肌に優しい◎
当サイトのメイクオフしやすさランキングも参考にしてみてください♪

保湿

次に保湿をしっかりとすること。
乾燥は肌の大敵です。化粧水などでしっかりと保湿をしてあげましょう。

摩擦を避ける

最後に摩擦による刺激を極力減らすこと。

 

まずは無闇に触らない。そして洗顔のときにも手で洗うのではなく、泡で洗うイメージで優しく洗ってあげるといいですよ!
タオルで拭くときも、拭き取るという感じではなく水分を吸収する感じで優しく拭きましょう。

美肌は一日にして成らず

綺麗な肌は日々の積み重ねが大切です。少し意識するだけで、驚くほど美しい肌を手に入れられちゃうかもしれませんよ!

 

 

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